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シミュレーション小説「会社を巻き込むSNSトラブル Ⅱ」【中編】

今回は前回に続き、シミュレーション小説「会社を巻き込むSNSトラブルⅡ」中編 をお送りします。労務管理の上でも重要な「会社を巻き込むソーシャルメディアのトラブル」について、その中でも対応の難しい、管理職にまつわるトラブルをシミュレーション小説形式で考えます。

企業実務2014年3月号に記事が掲載されました!

2月25日に発売された「企業実務」2014年3月号に「会社を巻き込むソーシャルメディアの炎上トラブル」をテーマとした専田の記事が掲載されました。ソーシャルメディアポリシーの具体例と合わせ、炎上トラブルのプロセスや実際にトラブルが起きてしまった際の対処法についても簡単にまとめてあります。機会がありましたら是非、ご一読ください。

「私もタイホ?」助成金の不正受給【後編】

助成金の不正受給が後を絶ちません。労働局は、悪質な不正受給は刑事告訴すると警告していますが、実際にはどうなのでしょう。また、助成金の不正受給については逮捕者も出ていますが、何か基準のようなものはあるのでしょうか?よくわからないところの多い、不正受給がどのように処理されるかという点を考えます。

「私もタイホ?」助成金の不正受給【前編】

時々の世情によって変化する雇用関係の助成金。時のニーズに合致すれば、手厚い助成金を受けることもできますが、それは不正受給という問題も伴います。不正受給はもちろん法令違反。企業の担当者などから寄せられる「私も逮捕されるのでは?」という相談を通して助成金の不正受給が企業と社員に与える影響を考えます。

労働保険の年度更新 人件費の見込み計算誤ると…【中編】

労働保険の年度更新に潜む「落とし穴」についてシリーズで検討しています。2回目の今回は、会社の急成長と人件費の急増を見誤った”A社”に生じた巨額の労働保険料について、労働保険料の計算、年度更新手続の仕組みを通して考えます。

労働保険年度更新 人件費の見込み計算誤ると…【前編】

6月を迎えました。この時期は労働保険(雇用・労災保険)の年度更新をはじめ、労働・社会保険の手続が集中する時期です。労働保険年度更新の手続はそんなに難しいものではありませんが、人件費の見込み計算を誤るととんでもないことに…。今回は労働保険年度更新の”落とし穴”について見てみたいと思います。

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