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タグ : 福祉

ノロウィルスとインフルエンザと自宅待機① 給与の支払は?

  こんにちは。社会保険労務士の専田です。 寒暖の差が激しい時期が落ち着いたと思ったら、いきなり冬になった という感じの今日この頃、皆様、風邪など引かれていませんでしょうか。 この時期の風邪といえば、以前、専田 …

せんだ事務所では、東京都福祉保健局の感染症対応力向上プロジェクトに協賛しています!

東京労働局から「平成25年度 行政運営方針」が発表されました

東京労働局から「平成25年度行政運営方針」が発表されました。テストのヤマ掛けやギャンブルの予想屋さんのように”今年はココが危ない!”ということがわかるわけではありませんが、ヒントは多いと思います。今年度の東京都における労働行政のあり方を示すものとして、労働行政の今を知る資料として、参考になるかと思います。

ノロウィルスと労務管理 ~感染が疑われる社員の自宅待機は有給か?~

全国でノロウィルスが猛威を振るっています。集団感染の事例相次ぐ福祉・食品関係の業種では、死活問題ともなりかねません。社員の管理を強化する企業も増える中で、ノロウィルスの感染が疑われる社員の対応などの散見される微妙な問題を検討します。

アルバイトと年齢制限【番外編】 会社の年齢確認義務と実務対応

労働基準法では、児童(15歳未満で中学卒業前)の就労は原則禁止、年少者(18歳未満)は、危険・有害業務などの職種で就労が制限されています。ただ、求職者側が年齢を偽っていた場合に会社は責任を負うのでしょうか?また、会社はどこまで労働者の年齢を確認する義務を負うのでしょうか?さらに年齢詐称が発覚した場合、会社はどのように対応するべきでしょうか?今回はこの点を検討してみたいと思います。

アルバイトと年齢制限【後編】 「年齢詐称への対処法とは?」

夏休みを利用してアルバイトをする学生も多いと思います。できるだけ高額アルバイトをしたいのが人情ですが、こうしたバイトには法令などによる最低年齢制限があるあるものがほとんどです。年齢をごまかしてもアルバイトは”キツイお灸”で済むかもしれませんが、会社側はそうはいきません。こんなとき会社はどう対応すればよいのでしょうか?今回は年齢詐称の対処法を検討します。

アルバイトと年齢制限【前編】 「意外に知らない?就労可能な最低年齢」

夏休みを利用してアルバイトをする学生も多いと思います。高額な時給がもらえて効率よく働きたいところですが、高額バイトは危険、有害、深夜帯など、労働基準法でその就労が制限されています。本格的な夏を迎え、企業も人手の欲しいところ。今回は、アルバイトの雇用を考える際にまず必須となる年齢による就労制限を確認してみたいと思います。

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