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ソーシャルメディアハラスメント

シミュレーション小説「会社を巻き込むSNSトラブル Ⅱ」【後編】

太郎はソーシャルメディアにハマる上司の対応に頭を悩ませていた。「ソーシャルメディアハラスメント」とも言われかねない社員とのコミュニケーションの取り方やネット上で繰り広げられるデリケートな政治問題の論戦に躊躇することなく挑むかのような投稿は「炎上」しかねない危ういものだった。「このままでは会社を巻き込む大きなトラブルとなりかねない」 上司を諫めようとする太郎だったが…

シミュレーション小説「会社を巻き込むSNSトラブル Ⅱ」【中編】

今回は前回に続き、シミュレーション小説「会社を巻き込むSNSトラブルⅡ」中編 をお送りします。労務管理の上でも重要な「会社を巻き込むソーシャルメディアのトラブル」について、その中でも対応の難しい、管理職にまつわるトラブルをシミュレーション小説形式で考えます。

シミュレーション小説「会社を巻き込むSNSトラブルⅡ」【前編】

「会社を巻き込むSNSのトラブル」というとアルバイトをはじめとする若年社員が起すトラブルというイメージがありますが、実際はそうでもありません。企業で「中堅、管理職」といった分別がついているはずの人達によるトラブルも散見されているのです。今回はこうした”ベテラン勢”が企業で起すソーシャルメディアにまつわるトラブルをシミュレーション小説形式で見てみたいと思います。

職場のソーシャルメディアハラスメント 「友達」関係の難しさ

職場におけるソーシャルメディアハラスメントはなぜ生じるか?よく言われる「上司と部下」の関係の問題というよりは、SNSで同じ職場の人間と積極的につながりを求める人とそうでない人とのギャップの問題といえそうです。今回はその背景と「友達」として関係がうまく成り立っている例を踏まえて考えます。

職場のソーシャルメディアハラスメント~上司と部下の『友達』関係は成り立つのか?~

最近、「ソーシャルメディアハラスメント」という言葉をよく聞くようになりました。ソーシャルメディアハラスメントの形態は様々ですが、同じ職場の人間同士、特に「上司と部下」の関係で問題となることが多く、その大半はFacebookをめぐるものです。今回は、職場でおきる「ソーハラ」について、何が原因で、どんなトラブルとなっているかを見てみたいと思います。

『ソーシャルハラスメント・セルフチェック票』を作って みました

企業において、新たな問題として「ソーシャルメディア・ハラスメント(ソーハラ)」が顕在化しています。このソーハラ、Facebookのマナー、ルールなどの理解不足から生じることも多いと思います。そんな理解不足に自主的な「気づき」を与えるための「セルフチェック票」を考えてみました。

『ソーシャルハラスメント』セルフチェックで ”気づきのシェア”

職場でFacebookを巡る上司、同僚からの断りづらい「友達申請」や「いいね!」の強要などが新たなハラスメント「ソーシャルメディアハラスメント(ソーハラ)」として顕在化してきています。しかし、ソーハラをする側は、自分の行為がソーハラだと気づいていないことも多いのです。気づいてもらうための「ソーハラセルフチェック」を考えてみました。

会社を巻き込む新たなSNSトラブル 『ソーハラ』とは?

twitter、Facebookをはじめとするsns。今や社会的にもすっかりと定着した感があります。SNSが当たり前のように普及した今、企業内で生じるSNSを巡るトラブルも多様化し、「ソーハラ」といわれる新たなトラブルが発生するに至っています。今回は企業内で生じる「ソーハラ」について考えます。

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